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January 12, 25
スライド概要
bondaviの5つのアプリ(継続する技術・集中・日記・睡眠・記録)を使った実際のユーザー体験。1日3秒の記録から始まり、34時間8分の集中時間を実現するまでの道のり。スマートフォンでの習慣化を目指す方に向けた、具体的な活用術と成功のコツをご紹介します。
bondaviについてのメルマガ:https://www.daitoku0110.news/t/bondavi
【実践解説】たった30日で人生が変わる習慣化アプリbondavi|継続する技術・集中・日記・睡眠・記録:https://www.daitoku0110.news/p/bondavi-habit-formation-method
病院事務長。急性期から回復期まで多岐にわたる医療機関で勤務。 医事、介護事務、経理、財務、税務、監査、総務、設備、情報システム、地域連携、法人業務まで、幅広い部門で自ら実務を経験し全体を統括。福祉業界の知見やイベント開催経験に加え、課題解決のためにAIエージェントを作成し、法人を支援した実績も多数有する。 【公開資料】主に以下の2テーマでスライド・動画を提供。 1. 令和8年度診療報酬改定(算定要件・疑義解釈など)や施設基準、医療DXの解説 2. AIエージェント(miiboなど)の構築・活用
私の習慣化を支える bondaviアプリ 「いまできること」から始める小さな変化
私の習慣化を支えるbondaviアプリ スマートフォンで画面を開くたびにSNSを見ていた私が、 毎日を少しずつ豊かにできた体験をお伝えします。 「本を読もう」と思いながら、だらだらと スマートフォンを見ていた日々 特別なことではなく、毎日の小さな変化を 目指して 30日間の継続から始まった習慣化の旅
目次 1 アプリとの出会い 実践のコツ 5 2 スマートフォンの環境づ くり 6 これからの目標 3 アプリ別の活用体験 7 まとめ 4 具体的な変化
アプリとの出会い:出会いは『継続する技術』から 1日3秒の記録という小ささから始められたことが、習慣化への第一歩でした。 01 シンプルなアプリに最初は不安を感じた 02 30日間の継続達成という小さな成功体験が転機 に 『継続する技術』の本を読み、アプリの科学的根拠を知り、その価値を再確認
スマートフォンの環境づくり:最初に取り組んだ画面整理 ホーム画面にbondaviの5つのアプリを配置し、 SNSアプリを2ページ目に移動したことで、行動が変わり始めました。 最も見る画面に5つのアプリを配置 SNSや動画アプリをホーム画面から見えな くする スマートフォンを開く度に「いまできるこ と」を意識
アプリ別の活用体験①:『継続する技術』で始める小さな成功体験 リマインド通知をきっかけに、できたらタップするだけの単純な操作が、 新しい習慣の土台となりました。 毎日、できる時間にリマインド通知が届く 目標達成したら、タップするだけのシンプ ルさ できなかった日も、翌日また始められる気 軽さ
アプリ別の活用体験②:『集中』で変わる時間の使い方 「10分だけやってみよう」という気軽な気持ちからスタートし、 いつの間にか作業時間が自然と伸びていきました。 スキマ時間を有効活用できるように 疲れたときは適度な休憩と作業の繰り返し 積み上げられた記録が次のモチベーション に
アプリ別の活用体験③:『日記』で気づく自分の変化 音声入力で語りかけるように書く習慣が、 自己理解と成長の記録になっています。 1日の終わりにスマートフォンの音声入力で 記録 継続や集中していることを意識して書く 心がけていることをリマインド通知で意識 付け
アプリ別の活用体験④:『睡眠』で実現する質の高い休息 寝っころがり瞑想とスマートフォン設定の最適化で、朝のめざめが劇的に改善 しました。 スマートフォンの設定を睡眠に最適化 15時までの15-20分の昼寝も活用 睡眠時間の可視化で最適な睡眠リズムを発 見
アプリ別の活用体験⑤:『記録』で変わる読書体験 本を読んだ後の「これから何をするか」という問いかけが、 読書を行動に変えるきっかけになっています。 読んだ目的、ねらいを明確に 感じたこと、学びを具体的に記録 3ヶ月後の目標設定まで考える
具体的な変化①:数字で見る30日間の変化 集中時間34時間8分の積み重ねが、具体的な成果として表れてきました。 集中時間 34時間突破 「集中」アプリを使い始めて1ヶ月の成果 1 メルマガ執筆と読書の充実した取り組み 2 マインドフルネス瞑想の継続的な実践 3 文章構成時間の短縮など、具体的な効果
具体的な変化②:予想外の良い変化 アプリ同士の相乗効果で、想像以上の習慣化が実現できています。 1 集中アプリと継続アプリの連携効果 2 睡眠の質向上による日中の生産性アップ 3 読書記録からの行動変容
実践のコツ①:小さく始めて、少しずつ広げる 「これくらいならできる」という小ささから始めることが、 継続の秘訣でした。 毎朝1分の深呼吸 から始める 就寝前に1ページ 読書 階段を1フロア分 使う
実践のコツ②:つまずいても、また明日から できない日があっても、 翌日のリマインドでまた始められる気軽さが支えになっています。 やる気や意志の力に 頼らない設計 リマインド通知が 新たなスタートを促す 記録を淡々と 続けることの大切さ
これからの目標:新しい習慣と次の目標 小さな成功体験を積み重ねることで、 新しいことにチャレンジする勇気が生まれました。 一つの習慣が定着したら次の目標へ 成功体験を活かした新しい挑戦 長期的な成長の視点
まとめ:毎日を少しずつ豊かにする一歩 習慣化の第一歩は、「いまできること」に目を向けることから始まります。 シンプルな仕組みが 習慣を支える 小さな成功体験の積 み重ねが変化を生む 継続は結果ではな く、プロセス
さあ、はじめてみませんか あなたの「いまできること」から、新しい習慣づくりを始めましょう。 まずは「継続する技術」から始めてみる 1日3秒からでも始められる 小さな一歩が確実な変化をもたらす
Thank you ! 以下よりさらに詳しく見る https://bondavi.net/