@tamemap
ためま株式会社は、未来の地域共助インフラ「ためまっぷ」を展開する企業です。
「ためまっぷ」は、半径500mの「いま」がわかる「みんなのまちの掲示板」です。紙のチラシをスマートフォンで撮影するだけでAIが自動入力するため、ITリテラシーが高くない方でも簡単に地域情報を発信できるのが特徴です。
同社は、住民を行政サービスの「受け手」から、地域を共によくする「つくり手」へと変える「NX(Neighborhood Transformation)」という概念を推進しています 。現在、全国約60カ所・4,500団体での導入実績があり、国連UNOPSのプログラム採択や2025年大阪・関西万博への出展など、国内外で高く評価されています。
誰もが「ここで生きててよかった」と思える社会の実現に取り組んでいます。
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