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May 24, 26
スライド概要
何卒よろしくお願い申し上げます。 一流のIT研修講師を目指し、日々研鑽を続けております。 本資料は外部公開用としてご提供するものです。
APIキー活 用編 / 1日通し (全4時間) APIキー活用編・統合オリエン ~ 第1部(新人・2h)+ 第2部(中堅・2h)を1日で ~ 日付:____年__月__日 / 会場:__________ / 講師:メイン講師・サブ講師 面白きこともなき世を面白く
OVE RVI E W 1日の全体像 第1部(新人・2h) 第2部(中堅・2h) APIキーとは/安全な扱い方/ 小さく呼んでみる キーの置き場所/失敗前提の設計/ コスト・監視・運用 第1部で「安全に呼べる」→ 第2部で「本番で使い続けられる」。同じ題材を段階的に深める。
T IM ET A B LE 1日のタイムテーブル(全4時間+昼休) 10:00–10:10 第1部 オリエン 新人パート開始 10分 10:10–12:00 第1部 本編 しくみ/安全/呼び方/演習 110分 12:00–13:00 昼休憩 13:00–13:10 第2部 オリエン 中堅パート開始・前提確認 10分 13:10–15:00 第2部 本編 置き場所/失敗対応/コスト/演習 110分 15:00–15:15 全体クロージング 通しの振り返り・質疑 15分 ※ 本編 110分の中に休憩 10分を含む(第 1部・第2部とも)。時刻は目安。 60分
A UD IE N CE 受講対象と、どちらに出るか 第1部に出る人 第2部に出る人 • APIキーを触るのが初めて • PoCは作れる、本番運用を学びたい • 安全な扱いを身につけたい • 設計・コスト・監視の勘所がほしい • 新人・若手エンジニア • 中堅・チームを見る立場 新人は第1部のみでもOK。中堅は両方通すと「作る→守る→運用」が一気通貫。
PRE P 持ち物・事前準備 PC ブラウザが動けばOK。管理者権限は不要 APIキー(任意) 演習で実際に呼ぶ場合のみ。無くても設計演習は可 会社のルール確認 キーの取り扱い・利用可否を事前に確認 キーが用意できなくても参加可能。演習は「設計」が中心で、実呼び出しは任意。
ROLE S 運営の役割分担・進め方 メイン講師 解説・デモ・全体進行 サブ講師 受講生 机間巡視・つまずき対応・時間 手を動かす・ペアで見せ合う・ 管理 質問する グランドルール:①手を動かす ②完璧でなくてOK ③エラーは全文そのまま共有する
GOAL 1日を終えたとき、こうなっていたい 1 APIキーを“危険物”として安全に扱える(全員) 2 小さなAI呼び出しを自分で設計できる(全員) 3 本番でのキー配置・失敗対応・コスト管理を設計できる(中堅) 合言葉:「このキー、今ここに置いて大丈夫?」
では、始めましょう まずは第1部から。 肩の力を抜いていきましょう。 面白きこともなき世を面白く