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March 11, 24
スライド概要
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営業職採用 上手くいかない中小企業が欠けている 4つのポイント 中小企業が営業職を 採用するために必要なこと
採用市場の現状は?
採用は戦いだ! 倍 3.0 2.5 2.0 1.5 1.0 0.5 0.0 1963 1965 1970 1975 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010 2015 2020 2023 年 新規求人倍率 有効求人倍率 コロナ明けで 求人数が急増 採用難の時代に再度突入 2.33 1.34
こんな状態です。 お願い! ぜひ! 欲しい! きてきて 喜んで welcome カモン! 欲しい! 1人を 複数社が求める
採用って今難しいんですよ! 応募数 減少 採用までの期間 増加 採用費用 増加 求職者数 > 企業
求職者から「選ばれる企業」になることがとても重要です。 × 企業が 「求職者を選ぶ」 ○ 求職者が 「企業を選べる」
営業職採用するために必要な 4つのポイント Point1 自社が採用したい 人材を明確にする Point2 採用したい人材が転職で 重視するポイントを知る Point3 自社で提供できるメリット 価値を明確にし言語化する Point4 伝える工夫をする
1.自社が採用したい 人材を明確にする 2.採用したい人材が転職で 重視するポイントを知る 3.自社で提供できるメリット 価値を明確にし言語化する 4.伝える工夫をする 1.自社が採用したい人材を明確にする 年齢は? ● 採用したい人材の年齢を明確にします。 ● 年齢層によって転職時に重視するポイントが変わります! 20代 ● 自分がやりたいことがまだまだ明確ではない。 違う業界も見てみようかな? ● 仕事も少しずつ慣れてきた!スキルアップをしたい ● 頑張って稼ぎたい! (評価制度、昇給・賞与・手当など) ● ライフワークバランスを重視したい! (年間休日、休日休暇など) 30代 ● さらなるスキルアップをしたい! マネジメントをしたい、裁量を持ちたい ● 結婚,出産,マイホーム購入などライフイベントが多数 ● 頑張って稼ぎたい! (評価制度、昇給・賞与・手当など) ● 安定的な会社が良い 40代 ● 安定的な会社が良い ● マネジメントをしたい、裁量を持ちたい 部下育成をしたい ● 福利厚生が充実している会社が良い。 (退職金の有無など) ● 給与を上げたい(評価制度、昇給・賞与・手当など)
1.自社が採用したい 人材を明確にする 2.採用したい人材が転職で 重視するポイントを知る 3.自社で提供できるメリット 価値を明確にし言語化する 4.伝える工夫をする 1.自社が採用したい人材を明確にする 性別は? ● 採用したい人材の性別は? ● 性別によって転職時に重視するポイントは変わってきます! 男性 ● 稼ぎたい!(評価制度、昇給・賞与・手当など) ● スキルアップしたい(キャリアパス、裁量など) ● いろいろとチャレンジしたい! ● 安定した企業で働きたい 女性 ● 働き方を重視したい(勤務時間、勤務体系) ● ライフワークバランスを重視したい! (産休・育休制度の有無など) ● 雰囲気の良い会社が良い! ● 安定した企業で働きたい!
1.自社が採用したい 人材を明確にする 2.採用したい人材が転職で 重視するポイントを知る 3.自社で提供できるメリット 価値を明確にし言語化する 4.伝える工夫をする 1.自社が採用したい人材を明確にする 業界経験は? ● 「業界」経験の有無も人材を明確にする上で 重要なポイントです。 あり ● 業界のルール・慣習がある ● 業務内容の理解がある ● 業界の中でいかに「自社に転職をすることにメリットがある か」を訴求する必要があります。 ● 業界内での多い転職理由に対して「自社であればどのように それらが払拭できるか、転職する上でのメリットがある か」を訴求していきます 有効な訴求方法 なし ● 異業種からでも大丈夫かな? ● どんな業界だろう?成長してるかな? ● 業界のポジティブ・ネガティブイメージは? ● 自社の業界自体に興味を持ってもらうことが必要です。 (今後の成長性、業界自体の意義など) ● 業界に興味を持っていただいた後に、「業界内でなぜ自社に 転職することがメリットになるのか」を訴求していきます。 ● そもそもの転職理由に対して、「自社であればどのようにそ れらが払拭できるか、転職する上でのメリットがあるのか」 を訴求していきます。
1.自社が採用したい 人材を明確にする 2.採用したい人材が転職で 重視するポイントを知る 3.自社で提供できるメリット 価値を明確にし言語化する 4.伝える工夫をする 1.自社が採用したい人材を明確にする 営業経験は? ● 「営業」経験の有無も人材を明確にする上で重要ポイント ● 営業経験者を採用するか?未経験者を採用するか?は 分けて考える! あり ● 上級ポジションへの希望がある ● 新たな分野での営業経験を積みたい ● 新たな業界ネットワークを作りたい なし ● キャリアチェンジしたい。営業職かな…? ● 営業未経験でも大丈夫かな…?サポート体制や 未経験からでも活躍されている実績はあるかな? ● これまでの接客・販売経験やコミュニケーション能力を 生かしたい! ● どんな業界の営業職にチャレンジしてみようか…?
1.自社が採用したい 人材を明確にする 2.採用したい人材が転職で 重視するポイントを知る 3.自社で提供できるメリット 価値を明確にし言語化する 4.伝える工夫をする 1.自社が採用したい人材を明確にする 営業経験は求めたい!でも業界は不問にしたい!そんな時は… 営業職といってもさまざまな営業スタイルがあります。 新規 or 既存 新規営業 既存営業 人材・広告・不動産 など 金融・医療 など 法人 or 個人 法人営業 個人営業 金融・メーカー など 不動産・保険 など 無形 or 有形 無形商材 有形商材 人材・広告 など メーカー・製造業・不動産 など ● 自社が採用したい営業職はどんな 営業スタイルなのか? ● 扱う商材は有形なのか?無形なのか? どんな業界の営業経験者を採用したいかを 明確化し、訴求内容を変えていく必要があります。
1.自社が採用したい 人材を明確にする 2.採用したい人材が転職で 重視するポイントを知る 3.自社で提供できるメリット 価値を明確にし言語化する 4.伝える工夫をする 2.採用したい人材が転職で重視するポイントを知る 業界の経験有無、営業経験の有無など、採用したい人材を明確化します。 その人材が転職で重視するポイントを知ることが大切です。 残業なしがいい スキル獲得したい リモートワーク希望
1.自社が採用したい 人材を明確にする 2.採用したい人材が転職で 重視するポイントを知る 3.自社で提供できるメリット 価値を明確にし言語化する 4.伝える工夫をする 3.自社で提供できるメリット・価値を言語化 業界経験者を採用する場合、業界の事情や慣習・業務内容は知っているため 自社で働く理由・メリットを訴求する必要があります 業界内の退職理由を自社で払拭できることを訴求しましょう 残業時間を減らし働き方を変えたい 自社 では ● 働き方に力を入れている ● リモートワークOK ● 裁量労働制 ● 残業が少ない スキルアップ・キャリアアップしたい 自社 では ● 業界内での立ち位置・優位性 ● それによるキャリアや スキルアップに繋がる情報 正確な評価・年収上げたい 自社 では ● 評価制度や実際の事例 ● 年代別のモデル年収
1.自社が採用したい 人材を明確にする 2.採用したい人材が転職で 重視するポイントを知る 3.自社で提供できるメリット 価値を明確にし言語化する 4.伝える工夫をする 3.自社で提供できるメリット・価値を言語化 ― 業界経験は求めず広く営業経験者を採用したい場合 ― 他業界の経験者を採用する場合は「業界の魅力」を訴求しましょう 営業経験者は業界の区分けが きっちりされている 今の営業スキルを新たな業界で どのように活かせるかを知りたい 99%の 企業が できていない 自社の業界のネガティブ・ポジティブを洗い出し、魅力をしっかりと伝えることが重要です
1.自社が採用したい 人材を明確にする 2.採用したい人材が転職で 重視するポイントを知る 3.自社で提供できるメリット 価値を明確にし言語化する 4.伝える工夫をする 4.伝える工夫をする (同業界の営業経験者を採用したい場合) 求人票=文字 文字だけではイメージができない 具体的なビジュアルで自社らしさを伝える 採用サイト、インタビュー記事、採用動画、SNSなど
1.自社が採用したい 人材を明確にする 2.採用したい人材が転職で 重視するポイントを知る 3.自社で提供できるメリット 価値を明確にし言語化する 4.伝える工夫をする 採用したい営業職によって、伝えるべき内容・コンテンツは変わります。 自社らしさと採用したい営業職が求めている内容をコンテンツ化します。 採用サイト SNS運用 インタビュー記事 ● 創業の経緯や会社の成り立ちを知り自社に対して興味を持ってもらう ● クライアントと顧客との良好な関係性が伝わる ● 会社のビジョンを知り、自分が求められる役割が見える パンフレット 採用動画 -お互いの顔が見えるお付き合いということですね。 一般的に広告制作の業界は大手の広告代理店等から仕事を受ける多重構造に なっていますが、弊社は創業以来、クライアント様とコミュニケーションが 取れることを前提とするため、原則直接契約を結んできました。 大学を例に取ると、その学校の魅力をアピールする対象は学生であり保護者 なわけです。対象者と直接接するのは大手の職員様です。契約の形が異なる うえに、もし職員様と直接お話ができない場合、弊社ではその仕事は一切受 けないと決めてやってきています。
既にはじめている企業は採用に成功しています。 \ 営業職採用に成功!! / 不動産業界 3ヶ月で 2名の採用 保険業界 3ヶ月で 2名の採用 製造業界 3ヶ月で 2名の採用 専門商社 1ヶ月で 1名の採用 メーカー 6ヶ月で 5名の採用 具体的な事例やポイントを知りたい方は面談にてお伝えいたします。
まとめ 営業職採用するために必要なポイントは4つ 1 自社が採用したい 人材を明確にする 2 採用したい人材が転職で 重視するポイントを知る 3 自社で提供できるメリット 価値を明確にし言語化する 4 伝える工夫をする 採用でお困りのことがあればぜひご連絡ください。
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