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January 24, 26
スライド概要
私は塩原弘洋と申します。エンジニア文化を基盤に、地域で活躍する100人の想いを語らせる『100人カイギ』を企画し、1回10分のトークで熱量を共有しています。全国138地域で開催しています。所沢市100人カイギは、行政や大手開発者ではなく、熱意ある個人が街を輝かせることを目指しています。また、トークだけでは伝えきれない背景を掘り下げる『となりの100人ラジオ』で熱量を増幅し、参加者同士のコラボレーションを促進しています。さらに、次のスパイラルを創出するために、輝く人やキュレーターの参加を募集しています。
所沢市100⼈カイギ & となりの100⼈ラジオ 街を動かすのは 「思いある個⼈」の連鎖 発表者: 100⼈カイギいいだしっぺひろし
⾃⼰紹介 塩原弘洋(しおばらひろし) コミュニティを通じて、組織‧社会に変⾰を 経歴 外⾷チェーン情報システム部: ⾷品加⼯⼯場の⽣産管理 システム構築、 店舗管理‧POSシステムの構築 富⼠通系SIer: 物流センターシステム構築 株式会社アイビーアイ: Engineering Manager (EM) 新規メディア⽴ち上げ、プロダクトオーナー補佐、全 社バックオフィスシステムの選定‧導⼊‧運⽤ 趣味 太⿎、祭り、阿波踊り、他拠点⽣活 活動 DevLOVE 運営メンバー、所沢市100⼈カイギいいだしっぺ https://lit.link/hironen | SNSフォロー歓迎
100⼈カイギとは コンセプト 地域で活躍する100⼈の話を起点に、クロスジャ ンルで⼈のつながりを⽣むプロジェクト。 ルール: 1回で、ゲスト5⼈が1⼈10分、「想 い」を語る ゴール: ゲストが100⼈(全20回)になった ら解散! 規模: 全国138地域で開催中。 特徴:ビジネスセミナーではなく、想いでつながる https://peatix.com/event/4808139/view
なぜ私がコミュニティ活動をするのか? 原点は「エンジニア⽂化」 理論的背景 技術や知識をオープンに共有し、互いに SECIモデル(知識創造プロセス)などの ⾼め合うエンジニアコミュニティの⽂化 理論を実践の場に応⽤しています。 が、私の活動のベースにあります。 ※詳細はnote記事へ https://note.com/hironen/n/n8f429896c15a
なぜやるのか:まちづくりの原体験 背景と気づき 多拠点⽣活を通じて、黒川温泉街、那須黒磯 (SHOZO)、浜松市天⻯区などの地域を観察。 確信したこと ‧街を変えるのは、⾏政や⼤⼿デベロッパーで はなく、「⼀⼈の熱量を持った個⼈」 ‧輝きが連鎖し、街が輝く 所沢での実践フレームワーク: 輝く⼈を発⾒し、紹介し、つなげる = 100⼈カイギ https://youtu.be/PAdUYNPmD4w?si =JdD7lzk2TwuQgL2W
⽬指すは「熱量とつながりのスパイラル」 1 2 交流による 共感‧セレンディピティ 10分トーク 着⽕ 4 延焼 3 次のアクションへ 新しいつながり コラボレーション 次の登壇へ アクション 還流 爆発! 別のコミュニティへ https://note.com/hironen/n/na471a251da5d
「となりの100⼈ラジオ」は熱量の増幅装置 ⽬的は、イベントの熱を冷まさない メインターゲット: 100⼈カイギに参加したこ とのある⼈ テーマ: 10分のプレゼンでは語りきれなかっ た背景を深掘りとあなたにもできるこ アーカイブ化: いつでも聴けるコンテンツと して資産化 導線: パーソナリティとつながれる場を作る
⼀緒にスパイラルを作りませんか? ★ 求む! あなたの周りの 「輝くヒト」(登壇者推薦) 求む! ⼀緒に場を作る 「キュレーター」 今日、この場での出会いから、 次のスパイラルが生まれたら最高だと思っています。
所沢に、「思いある個⼈」の連鎖を、もっと増やしてい きましょう。 ご清聴ありがとうございました!