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August 03, 26
スライド概要
美容総合プラットフォーム「@cosme(アットコスメ)」を運営する株式会社アイスタイルのエンジニア向けの会社概要資料
美容総合サイト「@cosme」を運営する株式会社アイスタイル
RECRUITING INFORMATION FY28 Tech Company Deck START
INDEX ©istyle, Inc. 01 会社・事業説明 02 エンジニア組織 03 メッセージ 04 キャリア 05 働く環境
01 company 会社・事業説明 3
COMPANY 会社情報 商号 株式会社アイスタイル (英文表記: istyle Inc.) 設立 役員 代表取締役会長 CEO 吉松 徹郎 1999年7月27日 代表取締役社長 COO 遠藤 宗 資本金 71億7900万円 (2025年6月末日現在) 取締役副会長 CFO 菅原 敬 売上高 687億6800万円 (2025年6月期実績) 取締役 (非常勤) 山田 メユミ 従業員 1,208名(連結) (2025年6月末日現在) 本社所在地 〒107-6034 東京都港区赤坂一丁目 12番 32号 アーク森ビル 34階 事業内容 美容系総合ポータルサイト @cosme(アットコスメ) の企画・運営、関連広告サービスの提供
HISTORY OF ISTYLE 沿革 売上 (億円) 2018 Beauty Day 開催 2020 2023 2025 @cosme TOKYO オープン @cosme OSAKA オープン @cosme NAGOYA HONG KONG オープン 売上 688億 売上 クチコミ数が 1,000万達成 @cosme STORE 第20号店オープン 400億 売上 @cosme STORE 第1号店オープン 300億 @cosme STORE 第10号店オープン @cosme SHOPPING オープン 560億 売上 Amazon、三井物産と 業務提携を開始 売上 200億 @cosme Beauty Day 流通総額 11億円 を突破 売上 100億 創業 @cosme オープン クチコミ数が 1,500万達成 クチコミ数が 2,000万達成
VMV:大切にしていること ©istyle, Inc. 01 What’s COMPANY istyle?
アイスタイルとは? WHO WE ARE? ユーザーとブランドを繋ぐ MARKET DESIGN COMPANY WHAT WE DO? 「メディア」 ×「EC」×「店舗」で集めた 膨大な化粧品に関わるデータを活用 生活者・ブランドの双方に対し 美容に関するベストな機会を提供しています ©istyle, Inc.
主要事業について 4つの主要事業 toC領域 toB領域 01 02 03 04 日本No.1の 美容情報メディア 正規品取扱数 日本No.1のECサイト 日本No.1の 化粧品専門店 ブランド向け マーケティング支援
toC事業について: @cosme・@cosmeSTORE・@cosmeSHOPPING クチコミ ブログ 日本最大級の美容に関わる 生活者・ブランド・商品のデータを保有 商品情 報 Q&A ランキング 編集企画 コスメに始まり、さまざまな美容に関わる「モノ・コト・ヒト・バショ」の情報が集まる美 容情報サイト。コスメトレンド情報収集や商品評判・販売場所を、購入の前に調べ るだけでなく、購入後に使用方法を確認する等、さまざまなタイミングで商品に関わ る情報・評価を求めて利用されています。 20~30代女性の過半数が毎月利用する美容情報サイト ⽉間ユニークユーザー 登録会員数 クチコミ数 1,760 960 2,080 万人 万人 万件 登録商品数 登録ブランド数 40 44,000 万点 ブランド ※各数値は2024年6月末時点 @cosmeのデータなどを活用した、 EC・店舗を運営・店舗展開数(海外含む 38店舗 /2025年7月現在) 取扱商品約4.7万件。 日本No.1の化粧品取扱数 を誇る “化粧品特化型 ECプラットフォーム” JR原宿駅前の新体験型 大型フラッグシップショップ。 390坪に国内外の 約600ブランドが集結。 大阪・梅田駅直結の関西 フラッグシップショップ。 TOKYOに次ぐブランド・ 商品数で関西地域のコスメとの 新しい出会いを提供。 @cosmeデータを活用した、 来店客数日本No.1の 化粧品専門店。 全国23店舗運営。
toB事業について: @cosme for BUSINESS(ブランド支援) ブランドオフィシャル @cosme Copilot 見込み顧客を育成する月額制のプラットフォームサービス クチコミ分析に特化したAI分析ツール アイスタイルが保有する様々な生活者データを活用し、 マーケティング戦略を支援するtoB向けマーケティングダッシュボード @cosmeに蓄積されたクチコミ情報をAIで分析し自ブランドの現状分析やマーケ ティング施策の振り返りや商品開発などに活用できるSaaS型ツール ©istyle, Inc.
パートナーとの協業 外部との連携強化で @cosme外でもブランドとユーザーがより繋がる Amazonで買えるアイテムの中から、 @cosmeのおすすめを紹介する、 「Beauty Trend by @cosme」をオープン ・ 幅広いブランド・多彩なカテゴリーの化粧品販売 ・ コスメ・美容に関する様々な情報提供 今後は、上記ストアと@cosmeのオンライン及びオフラインの各種施策における連携等も検討 海外や他事業領域をはじめ三井物産の世界的なネットワークを活用し 共同事業を検討・開発予定 SNSマーケティング・インフルエンサーマーケティングのノウハウと、 @cosmeのデータベースを融合させることにより、 化粧品業界のさらなる活性化と新たな顧客体験の創出を目指す 11
私たちが実現すること 生活者とブランドを繋げる 複数のチャネルが生み出すシナジー 生活者 メディア 日本No.1 美容情報メディア 日本No.1 正規品取扱数 ECサイト 店舗 EC 日本No.1 化粧品専門店 広告ソリューション/販促(体験・イベント) コンサルティング ブランド/クライアント ©istyle, Inc.
自社サービスの領域 生活者( toC) メディア WEBサイト開発 アプリ開発(iOS / Android) ECサイト開発 店舗 EC リアル店舗に関する システム開発 SaaS開発 など 広告ソリューション/販促(体験・イベント) コンサルティング ブランド/クライアント( toB) ©istyle, Inc.
技術スタック Webapp(フロントエンド) Backend Mobile Node.js TypeScript JavaScript HTML/CSS Vue.js Express.js NestJS Go Nuxt.js Swift PHP Laravel Java Kotlin Spring Boot ※ PHPはTypeScriptへ移行中 Infra / CI/CD AI Tools Data / BI Monitoring GitHub Copilot Docker Terraform GitHub Actions Jenkins dbt Python Compute EC2 / ECS / Lambda Database RDS(Aurora MySQL)/ ElastiCache RDS for SQL Server Network / CDN ELB / CloudFront / WAF Storage / 監視 S3 / CloudWatch GitHub JIRA Confluence Backlog Slack Google Workspace New Relic Gemini Amazon Web Services 管理・コミュニケーション Google Cloud DWH BigQuery Container GKE / Cloud Run Workflow Cloud Composer Database MySQL Middleware SQL Server Kafka RabbitMQ Nginx ※ 一部オンプレで稼働 ©istyle, Inc. ※ サービス・組織により使用技術は異なります
02 ENGINEER エンジニア組織 ORGANIZATION 15
組織図 会社全体の組織体制 コーポレート コミュニケーションセンター @cosme 体験デザインユニット コーポレート推進センター マーケティング・PRユニット ヒューマンリソースセンター 国内PF事業統括センター テクノロジーセンター 越境・貿易ユニット ブランドビジネス推進ユニット 香港・台湾ユニット 連結子会社 ©istyle, Inc.
テクノロジーセンター体制図 約 250人 センター長 /近藤 副センター長 /鈴村 CTO/寺田 VPoE/藤巻 内 社員 120人 / 業務委託 130人 toC領域 toB領域 サービス基盤・ FE領域 横断的技術支援 情報シス・セキュリティ領域 プロダクトシステム開発本部 本部長:藤巻 ブランド・ データエンジニアリング開発本部 本部長:大村 プラットフォーム開発本部 本部長:生田目 技術推進開発本部 本部長:寺田 コーポレート IT&セキュリティ本部 本部長:渡邉(幸) メディアグロース 推進部 データ分析システム部 プラットフォーム開発部 CTO室 コーポレート IT室 メディアイノベーション 開発部 データプロダクト 推進室 フロントエンド開発部 クラウドソリューション部 情報セキュリティ部 アプリ開発部 ブランドシステム開発部 ECシステム 開発部 リテールシステム 開発部 ©istyle, Inc.
開発体制 開発プロジェクト体制 プロジェクト = 数か月かかる規模のサービス開発 ● プロジェクト規模は ~8名程度 ● 企画フェーズから事業部・デザイナーとともにプロジェクトに参画 ● ビジネスの企画はあくまで事業部だが、エンジニアリング部分の企画はエンジニアが責任を持つ プロジェクト A プロジェクト B プロジェクト C 事業部 (企画/ディレクション ) メンバー メンバー メンバー エンジニア メンバー メンバー メンバー デザイナー メンバー メンバー メンバー ©istyle, Inc.
現在の取り組み① 開発基盤再生プロジェクト 今まで多くのユーザが利用してきたシステムを、 ユーザの利便性に合わせ機能拡張を 20年以上毎年、毎月行ってきました。 運用負荷が増大している箇所も複数あることから このシステムを、次のステージに行く為に システムを 「再生する」プロジェクトを開発主導で進めています。 オンプレミス ・高コスト・運用管理負担 ・災害・セキュリティ対策 ©istyle, Inc. クラウド (AWS)へ移行 ・コスト削減・運用負荷軽減 ・高いセキュリティ・可用性
現在の取り組み② 今のシステム (開発基盤 )を再生する 開発基盤の再生 AWSへのオールクラウド化 (リフト) 追加改修や 新規サービスの導入を スピーディーに実行 新アーキテクチャ (シフト・コンテナ化・ SRE) 適切な技術選定 運用や保守などの 負荷を下げる これからの見通し ・チーム体制の強化、セキュリティ面のルール作り 、保守・運用のためのガイドライン作り ・質と速度を向上し続けながら、開発からテスト、デプロイ、運用までシームレスに実践できる体制や 技術スタックを手に入れる ©istyle, Inc.
現在の取り組み③ Amazon社との取り組み(テクノロジー編) 1.情報セキュリティの強化 ・社内セキュリティ ・ウェブセキュリティ(AWSの活用) 2.技術のリファクタリング ・既存技術の見直し/置き換え ・新技術の導入 ©istyle, Inc.
03 Message メッセージ 22
近藤 俊太郎 |センター長兼上級執行役員 大手家電メーカー、ブランドコンサルティングファーム、人材系ベンチャー企業などを経て、 2006年に株式会社アイスタイル入社。 株式会社コスメ・コム及び株式会社コスメネクスト(合併後、株式会社アイスタイルリテール)の取締役を経て、 2016年よりユーザーエクスペリエンスセグメント セグメント長。 2021年よりテクノロジー&クリエイティブ開発センター センター長 兼 上級執行役員 化粧品クチコミサイト「 @cosme」を原点に「メディア」「 EC」「店舗」「グローバル」と 事業の枠を超えた開発フィールドを持っています。 技術者として、事業部門と共に歩み、自ら価値を創造していく。 サービス事業会社だからこそできる主体的なものづくりがここにはあります。 事業によって長年蓄積された大量のデータは、私たちの大きな財産です。 このデータを活用した開発はもちろん、今後は AIを積極的に取り入れた「 AI駆動開発」への 挑戦も本格化しています。 技術の可能性を最大限に引き出し、生活者の体験を革新するサービスを生み出していく。 そんな醍醐味を味わえるフィールドが広がっています。 「共創の精神」というバリューのもと、これまでの常識にとらわれない発想を求めています。 技術者が主導する、本当に価値のあるものづくりに挑戦できる。 そんな開発環境で、一緒に次の時代を切り拓きませんか? ©istyle, Inc. NEXT
寺田 純路 |CTO 2008年新卒でミクシィに入社。クレジット決済や広告ソリューションといったミッションクリティカルな領域を経験。 2014年に、当時所属していた組織が分社化し、その後アイスタイルに事業譲渡されたことに伴い、同社に入社。 アイスタイルでは、 Androidアプリ開発やメディア領域のウェブ開発に従事した後、管理職にキャリアアップ。 2023年にCTOに就任し、現在に至る。 私たちが今最も力を入れているのは、過去 20年間で積み重ねてきた技術的・体制的な「負債」からの脱 却です。この 2年間で、オンプレミスから AWSへの全面移行、開発言語の TypeScriptとJavaへの集約、厳 格なセキュリティ対策の導入、そして障害対応フローの確立など、開発運用体制の包括的な強化を進め てきました。特定の技術領域に特化するのではなく、システム全体の健全化に注力しています。 長年積み重なった負債に多方面から同時に向き合うことは、決して平坦な道ではありません。 しかし、理想的な状態を追求するこの挑戦は、実装や運用に留まらない多角的な視点と経験をもたらし、 皆さんのエンジニアとしての大きな成長に繋がると確信しています。 AIの進化により、雑務的な開発業務は AIに任せられる時代になりました。 しかし、それによりエンジニアがコードを書く機会が減ることは、成長の機会を奪うことにもなりかねませ ん。だからこそ私たちは、コードや設計を深く分析し、適切な判断を下す「実装力」の向上に重きを置いて います。時代の変化がどんなに早くても、エンジニアにとって最も重要なのは「好奇心」と「論理性」である ことに変わりはありません。 アイスタイルの技術の未来を共に創造していける方を心よりお待ちしております。 ©istyle, Inc.
藤巻 俊一 |VPoE toC向けの事業会社で Webアプリケーションエンジニアとして開発や運用を経験し、 2012年にアイスタイルに入社。 @cosme shoppingや@cosme store、決済システムなど多くのサービス・システムの開発・運用を担当。 2016年から部長、 2021年から本部長を経て 2023年からVPoEに就任。 テクノロジーセンターは、事業部と密接に連携し、プロジェクトごとに最適なメンバーをアサインする横断的な組 織体制を採っています。この体制により、多岐にわたるプロジェクトに携わり、幅広い経験を積むことが可能で す。さらに、 エンジニアの成長支援については、専門性を深めるスペシャリストコースと、組織を牽引するマネ ジメントコースという 2つのキャリアパスを用意しています。キャリア形成の過程では柔軟にコースを変更できる ため、あなたの志向に合わせた成長が実現可能です。 そして、 アイスタイルで働く最大の醍醐味は、なんといっても自分が手掛けたサービスへのユーザーの皆さん の反応をオンライン・オフライン両方で感じられることです。もちろん感謝の声に喜びを感じる瞬間もあれば、時 には厳しいご意見をいただくこともあります。しかし、 私たちはその意見を真摯に受け止め、システム改善や自 身の成長の糧に変えてきました。まさにここが私たちのエンジニアリングの醍醐味だと思います。 この場所で私たちと一緒に、ユーザー様の心に響くサービスを創りませんか? あなたの挑戦を心よりお待ちしています! ©istyle, Inc. NEXT
04 carrier キャリア 26
エンジニア|キャリアパス スペシャリストコース VPoE CTO 等級 プロフェッショナルコース S7 S1 高い専門性を追求 事業と連携した開発 例)データ・ セキュリティ エキスパート テックリード 本部長・部長 例)DBA インフラ (AWS) スペシャリスト シニアエンジニア マネージャー サブマネージャー エンジニア ひとつひとつのサービスが大きく、一人に任せるのは難しいため、プロダクトマネージャーは基本存在しません。 その代わりに、プロジェクトに分けて、プロジェクト毎のエンジニアリーダーに開発を任せています。 ©istyle, Inc.
成長を加速させる評価制度 成果評価 成長評価 共創評価 下記3つの観点で 昇給テーブルに従い昇給率を決定 組織成果への貢献につながる短期的(6か月)な個 人目標を立て、その達成度合いを判定 • ポジションにおける期待役割が果たせているか • 組織成果への貢献につながる半期ごとの 個人目標を策定 • 共創・7iの発揮状態 • 発揮状態の変化 昇給(降給)額 年に1回(8月25日~) ©istyle, Inc. • 達成基準を「達成度=スコア化」にて設定 • スコア×基準賞与=賞与額 賞与額 半期に1回 (8月末/2月末)
目標の考え方 通 期 目 標 評 価 半 期 目 標 評 価 ©istyle, Inc. 成長経験評価 ● ● 個人のキャリアイメージと上司 からの成長期待、組織目標を踏 まえて個人目標を策定 チャレンジ・経験した結果の成 長の伸張度合いを評価(年間の 個人成長/可能性の拡張を見 る) & 成果評価 ● ● ● 組織成果への貢献につなが る半期の個人目標を策定 S3以上は成長支援/育成に 関する目標も必須 達成基準を「達成度=スコア 化」にて設定し、達成度合い を評価 共創評価 & ● そのポジションやス テージに期待される 高さの共創テーマ を上司と本人ですり 合わせて策定 ● 共創行動をしたか、 共創を妨げてない か、その発揮レベ ルを評価 & 上期下期の 成果評価も 加味 総 合 的 に 判 断 総 合 的 に 判 断 総合ランクで 昇降給額 反映 年に1回 8月25日~ 給与変更 総合スコアで 賞与額 反映 半期に1回 8月末/2月末 賞与支給
ステージ制度 ステージとは、 担える役割の大きさと期待行動を格付けしたもの 。 担う役割の大きさを9段階のステージに分類し、各ステージごとに求められている働きを 役割定義 (会社からの期待)として設定。 その役割を果たすために望ましい意識や行動の基準もそれぞれ設定しています。 ©istyle, Inc. STAGE メタファー ステージごとの役割定義 期待役割の例 S1 果実を育てる 業務のプロセス を理解して、 やりきる ポジション メンバー S2 実を増やす おいしくする 業務の 質や生産性をあげて事業やサービスを発展 させるポジション メンバー ~MGR S3 質・量を高める 人を育て増やす 人の育成、チームの成長 を担い、成果に繋げるポジション MGR~部長 スペシャリスト S4 本数を増やして収穫 量を増やす 先を照らして 組織と人 をリードし、 事業を最大化 するポジション ※横の事業目線をもち、経験を抽象化していく 部長~子会社役員 シニアスペシャリスト S5 土壌を作る 新しい芽・品種を育 てる 新しい事業にトライし、その成長をリード するポジション 本部長~副ユニセン長 子会社役員 トップスペシャリスト S6 新たな土壌を作る 面積を増やす マーケットをデザインし、 アイスタイルの価値を最大化 する 執行役員 ユニセン長 事業責任者 S7 新しい木を決めて 苗を植える 会社の新たな 未来を 計画し示すポジション 上級執行役員 ~
報酬レンジ ステージ 役割レベル 報酬レンジ(想定理論年収) 9 8 ※ 創造 7 6 5 4 3 2 1 ©istyle, Inc. ※ Valuesの事業化 統合 Valuesの仕組み化 改良 Valuesの促進 遂行 Valuesの体現 18,074,000 ~ 28,473,900 13,552,000 ~ 21,344,400 10,353,000 ~ 16,313,472 7,920,640 ~ 12,475,008 6,054,720 ~ 9,973,964 4,626,720 ~ 7,634,088 3,526,600 ~ 5,818,890
キャリア支援制度 社員個人がオーナーシップを持ちつつも、各種制度を運用したキャリア支援を行なっています マンスリー・チェックイン制度 ステージアップ宣言 ハンズアップ制度 月に一度、上長と業務についてでは より大きな仕事をしたい、 求人募集ポジションに、 なく日々の行動や能力 /キャリア開発 より大きな役割を担えるポジションに就き 社員が応募できる社内公募制度です。 について話し合う制度です。 たいなど、アイスタイルが定めるステージ 求人以外にも全社横断的に進めるタスク 目的は社員の自己成長と自己実現。 をより高めることを希望した場合に自身 こまめな対話・フィードバックを重ねる で手を挙げ、 ことで自分自身のビジョンや課題・目 ステージアップを申告する制度です。 指す姿を明確にし、キャリア開発に繋 上長は手を挙げたメンバーの成長を チャレンジすることで、経験の幅を自ら増 げています。 共に支援します。 やしていただくための制度です。 ©istyle, Inc. フォースや、臨時に立ち上がる 全社プロジェクトへの自己応募制度もあり ます。アイスタイルグループ内にある様々 な機会を自身で活かし、
05 WORK STYLE 働く環境 33
アイスタイルの魅力 働き方について ✓リモートワーク制度 原則 週3在宅、週2出社を基準として、 チーム内で調整して勤務できます ✓フレックスタイム制 実働8時間、コアタイムなしのスーパーフレックス ✓ライフワークバランス 残業は月平均10時間程度 育休取得率、復職率も100%で、長く働ける環境です ✓豊富な社内交流の機会 社内懇親会や部活動が活発で 部署やロールを超えたつながりを大切にしています ©istyle, Inc.
アイスタイルの魅力 オフィスについて ✓フリーアドレス お好きな席を選ぶことができます。 また、資料作成に集中したい時はなどは 集中ブースを利用いただくことも可能です ✓オープンスペース・キッチンスペース 無料のウォーターサーバー完備。 飲料や軽食が購入できる自動販売機や冷蔵庫、 電子レンジがあります ✓服装 基本的にカジュアルな服装で勤務しております ✓ PC選択制 エンジニア職は Mac か Windowsを選択できます ©istyle, Inc.
アイスタイルの技術・学び ✓ 技術情報発信 委員会により社内外の勉強会などにおける技術情報の発信を支援 ✓ 技術系イベント協賛 VueFes、JSConfJP、高専プロコンなどのスポンサー ✓ 開発環境改善 /効率化の推進 Github Copilotなど生成AIの活用、 NewRelicによる全システムの可視化など新技術を積極的に取り入れる文化 ✓ AWS認定資格 合格時受験料補助制度 スキルの向上・クラウドの専門知識獲得 ✓ 技術学習支援制度 書籍の購入費用、勉強会・セミナーへの参加費、資格取得費用の補助 ©istyle, Inc.
数字で見るアイスタイル AGE LENGTH OF SERVICE 従業員数 中途:新卒 男性:女性 平均年齢 勤続年数 連結: 1,208名 中途:新卒 79.6%:20.4% 男性:女性 19.7%:80.3% 35歳 5年6か月 ※2025年6月時点 ※単体 ※2025年6月時点 ※単体 ※2025年6月時点 ※単体 ※2025年6月時点 ※単体 ※2025年6月時点 昇給率 平均残業時間 女性管理職比率 産休育休取得率 エンジニア比率 平均 5.12% 12時間 9分 60% 男女共に 100% 12.3% ※2025年度実績 ※2025年度実績 ※2025年6月時点 ※2025年6月時点 ※2025年6月時点 ©istyle, Inc.
「働く」を支える制度 ©istyle, Inc.
共創を生み出す制度 7i Award(全社表彰制度) 年に一度 「アイスタイルグループらしい行動」 をお互いにシェアし、 アイスタイルグループ全員で讃える機会を設けています。 自薦・他薦問わず istyleのValue,Spiritsの体現した個人・チームを表彰します。 ©istyle, Inc.