AI・IT支援サービス

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May 12, 26

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1.

AI‧IT導⼊サービス 『Sore Jidouka Dekimasuyo』資料 ⼈を増やさず、仕事を仕組みに任せる 業務整理の次に考える“⼈を増やさない”実装

2.

多くの企業が直⾯する3つの経営課題 ⼈⼿不⾜ コスト増 売上停滞 採⽤難 ⼈件費上昇 市場縮⼩ 労働⼈⼝減少 採⽤費⾼騰 価格転嫁困難 これまでのやり⽅では、利益が出にくい時代へ ⼈を増やさず、⽣産性を上げる経営が必要です

3.

⼈⼿不⾜は、採⽤では解決できません 未来 現在 53.4 %が⼈⼿不⾜ 倒産 労働⼈⼝ -29 % 427件 特に、建設‧運輸‧サービス 2035年 1,775 今後も労働⼈⼝の減少が続き、 採⽤がますます難しくなっていく⾒通しです。 万時間不⾜

4.

コストは同時に上がり続けています ⼈件費 +5.1 % 労働分配率 約80% 採⽤ 平均 450 物価 万 1⼈100〜130万 様々なコストが増加する傾向‥ 円安‧原価上昇 利益圧迫

5.

売上が伸びにくい今、利益を守るにはコスト削減が必要。 売上が伸びづらい現状 売上拡⼤の壁 利益を圧迫する構造 コスト削減を実現する構造改善が必要 売上は伸びないのに コストは増え続ける 市場縮⼩ 構造改善の具体策 AI活⽤による⽣産性向上 定型業務の⾃動化 市場が縮⼩し、 需要の伸びが期待しにくい 業務フロー⾒直し‧標準化 価格転嫁しにくい 競争激化により、 価格を上げづらい ⼈件費の上昇 外注費の増加 属⼈化の解消 導⼊企業の動き ⼈⼿不⾜ 64%がコスト削減を期待 採⽤‧定着が進まず、 供給拡⼤が難しい 業務量の増加 管理コストの増加 約7割が効果を実感 具体的効果 利益が圧迫される 売上停滞 利益確保のためには (第1位) コスト削減が必要 倒産理由(東京商⼯リサーチ調べ) 利益を守るには構造的な改善が必要です。 仕組み‧体制を⾒直し、持続的に利益を⽣み出せる体質へ 60h 削減 請求業務 年間48h 削減 資料作成 67% 削減 ⽉末集計 年間

6.

AI活⽤は早い者勝ち。先⾏企業が差を広げています まだ始めていない企業は不利に… 先に始めた企業はどんどん有利に! 中⼩企業のDX実施率:4.6% ⼈⼿不⾜を解消 導⼊⽅法がわからない 採⽤コストを削減 専⾨⼈材がいない ⼈⼿不⾜‧コスト増が続く 4.6% 時間が経つほど 競争⼒の差が拡⼤ 先送りするほど、未来の負担が⼤きくなります ⽣産性格差が拡⼤ ⼈⼿不⾜ 仕組み化 ⾃動化 ⽣産性UP ⼩さく始めた企業から、⼤きな成果を実感! AI活⽤は「早く始めた企業」から成果が出ています。今がチャンスです!

7.

短期の「開発コスト」か、⻑期の「固定費」か AI‧IT導⼊の場合 ⼈を採⽤する場合 初期費⽤はかかる 毎⽉⼈件費がかかる 固定費ほぼゼロ、必要時のみ数万円〜 採⽤‧教育費がかかる 業務を仕組み化できる 離職リスクがある コスト ⼈を増やさず回せる ⼈件費 AI‧IT ⼈件費は 右肩上がりで増加 初期費⽤は⾼い… その後は 横ばいで安定! 導⼊時 1年後 3年後 5年後 ⻑期で⾒るとAI‧ITの⽅が圧倒的に安い!

8.

こんな光景、思い当たりませんか? 売上や案件の管 理は特定の⼈の Excelの中 あの件どうなっ た?とLINEで何 往復もする 新しい⼈が⼊っ ても仕事を覚え るのに3ヶ⽉ 社⻑がいないと 決められないこ とが多い 「でもうちはなんとかなってるし…」 この感覚が⼀番危ないかもしれません この情報誰が 持ってたっけ? が頻発

9.

「なんとかなってる」の裏側で毎⽇損をしている 時間‧共有の ムダ時間 ミス‧抜け漏れの 損失 属⼈化による リスク ⽉20時間以上 LINEで確認、Excel転記、会議で状況共 有… 気づいていない 「課題」は すでにあります ⾒えない損失 対応遅れ、⼆重⼊⼒、伝達ミスによるク レーム 退職で崩壊 特定の⼈がやめたら業務が⽌まる状態 忙しいから気付けないのは 仕⽅ない。 でも放置すると 競合に差をつけられる。

10.

システム導⼊は、なぜ難しかったのか? パッケージシステム‧SaaS スクラッチ開発 既製品として提供される業務ソフトウェア。 ⾃社の業務フローに合わせてゼロから構築するシステム。 インフラ‧機能がセットになっており、導⼊後すぐに利⽤可能。 ⾃由度が⾼い反⾯、設計‧開発‧保守にコストと時間がかかる。 メリット メリット 初期コスト‧導⼊スピード 開発費ゼロ〜低額で短期間に稼働 完全対応 ⾃社業務フローに合わせた独⾃の設計が可能 保守‧運⽤ ベンダーがアップデート‧セキュリティ 対応を担当 ⾃由な連携 他システムとのAPI連携‧データ連携を⾃由に設計 信頼性 多数の企業での実績があり、安定した品質 差別化 競合他社と差別化できる独⾃機能を実装可能 デメリット デメリット カスタマイズの限界 ⾃社固有の業務フローとのミスマッチが発⽣しやすい ⾼額なコスト 初期開発コストが数百万円〜数千万円規模 周辺業務の⼿作業化 複数ツールをまたぐ「つなぎ⽬」業務が発⽣ ⻑い開発期間 要件定義から稼働まで数ヶ⽉〜1年以上かかる データ連携の課題 CSV出⼒‧⼿⼊⼒によるヒューマンエラーが発⽣ 保守の負担 継続的なコストと専⾨のIT⼈材が必要 「導⼊しやすさ」と「業務適合性」、その両⽴が⼤きな課題でした。

11.

AIの登場で、第三の選択肢が⽣まれた コストが ⼿の届く範囲に 動くものを⾒てから 決められる 業務を知る⼈が 設計に関わる AI活⽤でカスタム開発のコストが⼤ 幅に低下。数⼗万円〜の⽔準で⾃社 専⽤システムが作れる時代に。 発注前にプロトタイプを確認。 「作ってみたら使えなかった」のリ スクをゼロに。 数多くの現場改善経験者が設計‧開 発。技術だけでなく「現場で使われ るか」の視点で作る。 「⾃社に合わせる」が、ようやく現実的な選択肢になりました

12.

AI とシステムの違い & 適材適所の使い分け AI とシステムの違い AI AI が得意なこと / AI が苦⼿なこと システム ⾼いが確率的 極めて⾼い (ハルシネーションのリスク) (ルールベースで確実に処理) 正確性 AI が得意なこと ⾮構造化データ(⽂章‧⾳声‧画像)の処理‧分析 過去データを学習した判断⽀援‧レコメンデーション ⾼い 低い (⾃然⾔語‧⾮構造化データを処理) (想定外の⼊⼒には対応困難) 低〜中 ⾼い (APIで即時利⽤可能) (設計‧開発‧テストが必要) 可能 不可 (データ‧フィードバックで改善) (仕様変更には再開発が必要) ⽂章⽣成‧分類‧要約 定型業務‧数値計算‧承認フロー 判断⽀援‧予測 など ルール処理‧データ管理 など ⼤量の定型⽂書の⾃動⽣成(提案書‧報告書など) 柔軟性 営業ヒアリング内容の要約‧課題抽出‧次アクション提案 導⼊コスト 学習‧適応 得意な処理 AI が苦⼿なこと 数値の正確な計算‧会計処理(システムの⽅が確実) 法的‧規制上の厳密な判断が必要な処理 リアルタイムでの⾼頻度トランザクション処理 「正確に処理する」はシステム、「考えて⽀援する」はAI。

13.

定型業務はパッケージに任せ、AIで「つなぎ⽬」を⾃動化する ⾒積前の情報収集‧整理 ⾃動要約‧フォーマット化 振り返り‧PDCA⽀援 ⽇報‧商談記録を分析‧提案 パッケージシステム(SaaS) ⾒積書‧提案書の⾃動⽣成 顧客情報を元に下書き作成 基幹システム 受注後の書類転記‧連携 発注書‧請求書を⾃動連携 基幹システム(パッケージ‧SaaS) 周辺業務 業務の中核を担うシステム AIによる⾃動化で効率化する領域 AIによる⾃動化

14.

「技術者」ではなく「業務改善のプロ」が開発する 業務を理解してから作る ヒアリングで「本当に困っていること」を整理。システム先⾏では なく業務課題の整理から始める。 プロトタイプで確認してから決める 発注前に動くものを⾒てもらう。「思っていたのと違う」を事前に 防げる。 業務改善の専⾨家 200社+ SIer出⾝ IT化相談実績 現場知識豊富 作って終わりにしない 運⽤開始後も並⾛型でサポート。使われないシステムを作らないた めの継続関与。

15.

AI活⽤、IT開発に特化した「外部情シス」サービス 貴社の課題 作業が⾯倒 SJDの提供内容 外部情シス伴⾛ ⾃動化不明 得られる成果 ⾃動化 コスト削減 AIツール実装 IT⼈材不⾜ 導⼊の進め⽅が不明 ⼈を増やさない ⽉20〜50h稼働 専⾨家が実装まで伴⾛。 「まず試す」から始められます 仕組み化

16.

この資料は「実装の話」です ✓ すでに業務は整理しています ✓ 無理に新しいものを⼊れる話ではありません ✓ 今のやり⽅を⼤きく変えません (裏側だけ整えます) 貴社が楽になる選択肢を並べています 選ぶのは、貴社です

17.

「⼈がやらなくていい仕事」がありました ✓ 毎回、同じことをしている仕事がありました ✓ 判断がいらない作業が、意外と多くありました ✓ 「探す」ことに、毎⽇時間を使っている場⾯がありました 仕組みに任せることができます ここは、⼈がやらなくていい部分です (判断や責任は、⼈のままです)

18.

変えなくていいこともあります ✓ 郵送でやっている業務 ✓ 電話で対応しているやり⽅ ✓ 業界特有の、これまでの流れ 無理に変えません (判断や責任は、⼈のままです) 少しずつ社内の負担だけ減らします

19.

全部⾃動化しません やること やらないこと ✓ 繰り返し作業 ✓ 責任判断 ✓ 書く‧まとめる ✓ 例外対応 ✓ 伝えるだけの仕事 ✓ ⼈の感覚が必要なこと (判断や責任は、⼈のままです) ⼈がやるべきことは、残します 仕組みは、裏側でそっと⽀えます

20.

⼩さく‧戻れる形で試せます 1つの作業から始めます 今のやり⽅に、戻せます ✓ 合わなければ、⽌められます ✓ いきなり全体は触りません 無理に続ける必要はありません 元の運⽤を残したまま試します 今、負担になっていると 費⽤も、契約も、引きずりません 切り替えは、後からで⼤丈 ころだけ 途中でやめる判断もできます 夫です ✓ (判断や責任は、⼈のままです) 無理せず進められる形を選びます 判断は、すべて貴社のペースで (急ぐ必要はありません)

21.

その仕事、「⼈に依存しない形」にできます! その業務、「⼈」がやらなくていいのでは? ✓ 社⻑の指⽰メール ✓ ⽇報‧報告書 ✓ 会議メモ‧打ち合わせ記録 話した内容‧箇条書きメモか 全部を読む必要はありません 清書する時間はいりません らメールの下書きを⾃動 要点だけを、短くまとめ 話した内容が、そのま で作ります て共有します ま残ります 業務を「抱えなくていい」形にできます ⼈が変わっても、慌てなくていい状態をつくります

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電話対応を、仕組みに組み込みます ⼀次受付を、仕組みに接続します ✓ ‧社内で、すぐに電話を取らなくて⼤丈夫です ⽤件だけを、外で受けます ✓ 要点は⾃動でテキスト化し、共有されます ‧誰から‧何の⽤件か 要点だけが、テキストで共有されます ✓ 社内の判断フローに接続 ‧急ぐものだけ対応 それ以外は、⼿が空いたタイミングで 電話も、業務設計の⼀部です 仕組みの中で回します

23.

現場‧報告業務 現場からは、写真と⼀⾔でOK ✓ ‧細かい⽂章を書く必要はありません 今の状況が、⾒て分かれば⼗分です ✓ ⻑⽂報告は、基本的に必要ありません ‧あとから読む⼈は、要点だけ知れれば⼤丈夫 現場に、余計な負担をかけません ✓ 情報は、そのまま残ります ‧写真と⼀⾔が、記録として蓄積されます 後から⾒返すことも、引き継ぐことも簡単です 「ちゃんと書け」と⾔わなくていい 引き継ぎが、⾃然に楽になります

24.

「それ、どこ?」がなくなります 資料の置き場所が決まります ✓ ‧⼈によって保存先が違う、がなくなります 「どこにある?」と探す時間が減ります 過去の対応を、すぐ探せます ✓ ‧前回、どう対応したか 誰が‧いつ‧何をしたかが、検索で分かります ✓ 社内ルールが、⾒える形になります ‧⼝頭で伝えていたこと ⼈によって違っていた判断が、整理されます いちいち、聞かれなくて済みます 確認のための仕事が、減っていきます

25.

⼈を増やす前に、まず事務を減らします 求⼈⽂を、⼀から考えなくて⼤丈夫です ✓ ‧過去の募集内容や条件をもとに たたき台を⽤意します 応募対応を、⽌めなくて済みます ✓ ‧応募が来たら まずは、⾃動で⼀次返信 ⼿が空いたタイミングで、対応できます ✓ ⾯接メモを、後からまとめます ‧その場で完璧に書く必要はありません 話した内容が残り ⽐較や引き継ぎが楽になります 採りたいけど、⼿が回らない会社向け 採⽤の前に、仕事の持ち⽅を軽くします

26.

全部やらなくて、⼤丈夫です 1つだけでも、OKです ✓ ‧全部を⼀気に変える必要はありません 今、いちばん負担になっているところから始められます 今の会社に合うところだけ ✓ ‧業種‧規模‧やり⽅によって 合う‧合わないは違って 当たり前です。無理に広げる前提ではありません ✓ 合わなければ、⽌められます ‧途中でやめる判断もできます ‧元のやり⽅を残したまま進めます 選べる改善です 「やる‧やらない」を、貴社が決められます

27.

郵送‧電話‧アナログは、やめさせません ✓ 郵送でやっている業務 そのままで⼤丈夫です ✓ 電話対応も、残せます お客様との関係や業界慣習 変えるのは 「作る‧まとめる」だけ 書く‧清書する‧探す 無理に、 変える必要はありません ⼤切なものは、守ります ⽂化は守ります 仕事の“持ち⽅”だけを変えます 裏側の負担を、減らします

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仕事の持ち⽅が、こう変わります Before After ✓ ⼈が覚えている ✓ 仕組みとして残る ・ ⼈に聞く ・ ⾒れば分かる形 ✓ あの⼈がいないと分 からない ✓ 誰が⾒ても同じ状態 やり⽅は変えず、持ち⽅だけ変わります ‧いきなり全部は触りません ‧1つの作業から合わなければ⽌められます

29.

社⻑の役割が、こう変わります Before ✓ After 対応する⼈ ✓ 考える⼈ ‧ 全部を把握しないと不安 ‧ 要点だけ把握 ‧ その場で判断を求められる ‧ 判断するタイミングを選べる ‧仕事が減ったわけではありません ‧⼈を減らす話でもありません 社⻑の「使われ⽅」が変わります 時間が増えたのではありません 時間の使い⽅が、変わりました

30.

SJDとは?

31.

AI活⽤‧IT開発を、社外のプロが⽀援するサービス よくある受託開発 SJD(伴⾛型⽀援) 作って終わりになりがち 導⼊後も伴⾛して改善 納品して終わりで、運⽤や改善は別料⾦に。 導⼊後の運⽤‧改善まで継続してサポート。 ⾼コストになりやすい 必要な分だけ依頼できる ⼤規模‧⻑期契約になり、費⽤が膨らみやすい。 必要な機能‧作業を、必要なタイミングで。 社内にノウハウが残りにくい ノウハウが社内に残る ブラックボックス化し、社内で活⽤できない。 AI‧IT活⽤の知⾒が社内に蓄積されます。 現場に定着しにくい 現場に合わせて定着⽀援 現場の運⽤に合わず、使われなくなることも。 現場の業務にフィットする形で定着まで⽀援。 貴社専任のプロが、必要な時に必要な量だけ⽀援します

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やりたい業務を伝えるだけで、最適なプランをご提案。 1 2 3 4 5 ご要望を ヒアリング 内容整理 プロに確認 回答⽐較 ご提案 可否‧⼯数‧費⽤を 最適なプロを ⼀覧化してご提案 厳選してご紹介 ⾃動化したい業務を お伺いします。 複数のプロへ SJDが要件整理 実現可否と⼯数の 確認 「めんどくさい」を解決するための、 システム構築〜運⽤までをSJDでサポート!

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SJDを⽀えるプロフェッショナル⼈材 AI‧IT‧業務改善の実務経験者が、貴社課題に合わせて伴⾛します。 01 02 03 岸本 拓也 ⽂蔵 ⼀郎 廣⾨ 裕⼀ 株式会社オルアナ|代表 株式会社改テック Nexlare 事業内容:業務⾃動化‧DX⽀援 業務⾃動化‧AI導⼊⽀援 AI活⽤∕業務改善設計 ノーコード開発‧広告運⽤ 所在地:愛知県名古屋市 事業内容:システム開発、 AIエージェント開発、新規事業開発⽀援、 バックオフィス業務⽀援 得意領域 得意領域 業務効率化提案 Webシステム構築 実績 得意領域 業務⾃動化構築 AI⾃動化構築 AI導⼊⽀援 実績 Webアプリ開発 実績 15年間コンサル営業として業務改善提案、 企業内の⾮効率業務や属⼈化業務を可視化し、 n8nを活⽤した業務⾃動化フロー構築、 AI活⽤提案、新規事業開発⽀援 ノーコード‧AIを活⽤した改善⽀援を多数実施。 問い合わせ対応‧通知‧集計業務の⾃動化⽀援。 経歴 経歴 15年以上にわたり、企業向けの業務改善‧IT導⼊⽀援を担当。 現場業務の理解をもとに、単なるツール導⼊ではなく Webシステムだけでなく、インフラ‧セキュリティを含めた 業務フロー全体の再設計を重視したDX⽀援を展開。 総合提案に強み。 近年はスタートアップ企業にてAI活⽤‧新規事業開発⽀援にも従事。 Bubbleによる業務管理アプリ‧社内ツール‧ 顧客向けWebアプリの開発実績多数。 経歴 バックオフィス効率化、データ連携、システム連携、 PM‧スクラムマスター‧エンジニア経験を活かし、 構築後の運⽤改善まで⼀貫して対応。 要件定義から開発、運⽤⽀援まで⼀貫対応。 2025年に株式会社オルアナを創業し、企業のDX⽀援を⾏っている。 Meta広告運⽤、Makuake販売⽀援では 保有資格:応⽤情報技術者 売上160万円超‧207件販売‧複数媒体掲載を達成。

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過去実績経験 様々な業種での開発‧サポート実績を持っております。 製造業 ⾷品‧部品‧化学‧加⼯‧酒造‧ ローソク 等 運送‧物流 ⾼圧ガス‧乳業‧重量物輸送 等 建築‧建設‧内装 不動産 ⼠業 ⼈材‧BPO (社労⼠‧⾏政書⼠など) 建設‧⼯務店‧プラント 設計‧施⼯‧製造‧販売 教育‧団体 商社‧卸売業 機械部品‧鉄鋼‧船⽤品‧市場 ‧総合商社 等 ⾃動⾞関連 ディーラー‧部品販売‧SS (職業訓練法⼈‧業界団体) EC‧物販 飲⾷‧ キッチンカー 出版‧印刷‧ メディア 多様な業界の業務フロー‧課題を理解し、実践的な改善‧DX⽀援を⾏います。

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選べる料⾦プラン(3か⽉契約がベースとなります) ミニマムプラン ベーシックプラン ⼩さく始めたい企業向け 導⼊〜運⽤までしっかり⽀援 ご利⽤時間と⽉額料⾦ 15時間∕⽉(週4.5時間) 3か⽉総額 30時間∕⽉(週7.5時間) 60時間∕⽉(週15時間) 3か⽉総額 補助⾦活⽤対応 ✓ 30時間∕⽉(週8時間) 350,000円 40時間∕⽉(週10時間) 60時間∕⽉(週15時間) ¥2,700,000 3か⽉総額 補助⾦活⽤対応 ✓ マニュアルの提供 ✓ 助成⾦活⽤対応 ✓ 30時間∕⽉(週8時間) 450,000円 3か⽉総額 ¥1,350,000 40時間∕⽉(週10時間) ¥2,100,000 800,000円 300,000円 3か⽉総額 ¥900,000 ¥1,650,000 700,000円 3か⽉総額 15時間∕⽉(週4.5時間) ¥1,050,000 550,000円 3か⽉総額 ¥2,400,000 900,000円 ご利⽤時間と⽉額料⾦ 3か⽉総額 ¥1,800,000 800,000円 3か⽉総額 15時間∕⽉(週4.5時間) ¥1,125,000 600,000円 3か⽉総額 40時間∕⽉(週10時間) 本格導⼊‧社内定着までサポート ご利⽤時間と⽉額料⾦ 375,000円 プロフェッショナルプラン 500,000円 3か⽉総額 ¥1,500,000 60時間∕⽉(週15時間) ¥2,400,000 600,000円 3か⽉総額 ¥1,800,000 補助⾦活⽤対応 ✓ 助成⾦活⽤対応 ✓ マニュアルの提供 ✓ 使い⽅講座動画の提供 ✓ 運⽤に関する社内勉強会の実施 ✓ 迷った場合は、貴社の業務内容に合わせて最適プランをご提案します

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補助⾦‧助成⾦のご案内 AI‧IT導⼊や業務改善に活⽤できる 補助⾦‧助成⾦をご紹介します。 デジタル化‧AI導⼊補助⾦ 業務改善助成⾦ (旧:IT導⼊補助⾦) 概要 業務効率化‧⽣産性向上を⽬的に、 ITツールの導⼊にかかる費⽤や保守費⽤などが 補助される制度です。 対象 ‧中⼩企業‧⼩規模事業者 ‧過去にIT導⼊補助⾦(通常枠)および デジタル化‧AI導⼊補助⾦のご利⽤がないこと 期間 毎年4⽉〜8⽉ ※1ヶ⽉に1回申請⽇あり 採択率 39.05% 補助率 50%補助 ※2025年10⽉1⽇調べ 概要 業務効率化につながる施策 (システム費⽤や役務提供も含む)について 導⼊時にかかる費⽤が助成される制度です。 対象 ‧中⼩企業‧⼩規模事業者 ‧最低賃⾦差額50円以内の事業場 ‧解雇‧賃下げ等の不交付事由がないこと 期間 年1回 採択率 ー 補助率 75%補助 ⼿数料を差し引くと約60% 補助⾦活⽤については、お気軽にご相談ください。

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SDJ 導⼊事例 仕組みに任せることで、会社はどう変わったのか

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⽉末残業がなくなった会社 Before After ‧⽉末は毎回残業 ✓ 数字は⾃動集計 ‧Excel集計に5時間以上 ✓ グラフ⾃動⽣成 ‧会議前に焦る ✓ PDFが⾃動配信 ‧社⻑が最終確認しないと不安 ✓ 社⻑は「判断だけ」 投資:15万円 回収⽬安:約6ヶ⽉ (年間60時間削減=⼈件費約18万円相当) 会議は「議論」ではなく「決断」に

39.

請求業務が“作業”から消えた会社 Before After ‧請求書を毎⽉⼿⼊⼒ ✓ 請求書⾃動作成 ‧送付漏れが不安 ✓ ⾃動送付 ‧⼊⾦確認に時間がかかる ✓ ⼊⾦⾃動照合 ‧社⻑が資⾦繰りを把握しづらい ✓ 未回収⼀覧が即確認可能 投資:12万円 回収⽬安:約5ヶ⽉ (年間48時間削減=⼈件費約14万円相当) 資⾦状況が“⾒える経営”へ

40.

電話に振り回されなくなった会社 Before After ・電話で作業が止まる ✓ 要件を⾃動テキスト化 ・内容共有が口頭 ✓ 内容が即共有 ・対応履歴が残らない ✓ 対応履歴が蓄積 ・社長に直接連絡が来る ✓ 判断はタイミングを選べる 投資:10万円 回収⽬安:約6ヶ⽉ (年間36時間削減=⼈件費約11万円相当) 社⻑の時間が“分断されない”

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⼩さく始めて、判断します ✓ ① いちばん負担の⼤きい「作業」を1つ選びます 業務全体は触りません ✓ ② その作業に合うAI‧ITを構築します ツールの選定‧設定‧連携まで⾏います 貴社は「使うだけ」の状態にします ✓ ③ 約1ヶ⽉、実際に使います 時間‧⼿間の変化を“⾒える形”で確認します 合えば広げる、合わなければ⽌められます いきなり全部はやりません 判断は、貴社のペースで⾏います

42.

この⽀援で⾏うこと ✓ 実装(構築)までが⽀援範囲です ツールの選定 設定‧連携 動作確認まで⾏います ✓ 業務設計は別⽀援です 業務の整理‧可視化は GFOの範囲です ✓ ⼈的代⾏は別サービスです 電話外部受けなどの⼈的対応は別サービスです 今回は「実装」に特化したご提案です 必要な⽀援だけを選べます

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仕組みは、貴社の資産になります ✓ 費⽤は構築時のみ発⽣します ⼀度の投資で、仕組みが残ります ツールの選定‧設定‧連携‧動作確認まで含みます ✓ ⽉額契約はありません 固定費は増えません 継続前提ではありません ✓ 構築後は、貴社の仕組みとして残ります ⼈に依存しない状態を作ります 固定費ではありません “⼈を雇う前”にできる経営判断です

44.

社⻑がいなくても、回る会社へ 「⼈」に依存しない仕組み 休んでも、業務は⽌まらない 社⻑が、全部を抱えなくていい 強い会社は ⽌まらない会社です