定着支援・離職防止サービス

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July 13, 26

スライド概要

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☑採用のプロがフルサポート! ☑採用業務の手間がかからない! ☑求人広告よりも圧倒的に安い! 「採用をきっかけに良い会社づくりをサポートする」をモットーに、求人媒体や求人広告などに頼らない クライアント独自の採用力競争力の向上をご支援しております。 “採用できるくん”とは採用サイト、求人票の作成、集客、応募者の管理、面接のサポートなど 採用に必要なすべての機能を備えた“採用・求人支援サービス”です。 ◎コーポレートサイト https://indi-works.com/ ◎採用できるくん<お客様事例> https://note.com/aa70459 連絡先:075-935-8792 メールアドレス:[email protected]

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各ページのテキスト
1.

PROPOSAL DOCUMENT 定着支援・離職防止サービス 「辞めない組織」をつくる。採用の先にある、本当の会社づくり。 採用しても辞めてしまう 悩みを根本から解決 IW 株式会社Indi Works 離職の「黄色信号」を 早期発見する仕組みを構築 / 採用できるくん 中小企業でもすぐに実践できる 定着の仕組みを提供 STRICTLY CONFIDENTIAL

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AGENDA 本日の アジェンダ 本資料では、現代の企業が抱える「離職」という 01 なぜ今、「定着支援」が重要なのか? 02 こんなお悩みありませんか? 03 離職によって発生する「見えない損失」 04 実は、管理職も疲弊している 05 主な3つの離職要因 06 離職は"突然"ではなく「予兆」がある 07 よくある 2つの失敗パターン 08 重要なのは「離職率」ではなく " 09 具体的な管理方法例 10 「定着=甘やかす」ではない 11 導入後に期待できる 6つの変化 12 導入までの流れ: 6ステップ 13 費用・サポート内容 14 まずは現状診断から 経営課題に対し、その本質的な原因と、具体的な 解決策としての「定着支援の仕組み化」について ご提案します。 Indi Works | Retention Support Service "KPI 設計

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BACKGROUND なぜ今、「定着支援」が重要なのか? 人手不足時代において、採用難と離職のダブルパンチは経営に直結するリスクとなっている 採用コストの高騰 求人広告費・エージェント費用は年々上昇。 中小企業ほど 1 人離職のインパクトが大きい 採用難の時代、せっかく採用した人材が離職す 大企業と異なり、 1人の離職が業務・チーム・ 名採用に数十万〜百万円以上かかるケースも珍 ることは、経営に直結する大きなダメージとな 採用コストに与える影響は計り知れません。 しくありません。 ります。 採用に投資するだけでなく、 1 「採用できない」だけでなく 「辞めてしまう」が経営課題 「辞めない組織づくり」 への投資が今、最も重要です。 Indi Works | Retention Support Service

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PAIN POINTS こんなお悩みありませんか? 多くの企業が抱える定着・マネジメントの課題は、個人の問題ではなく組織の構造に起因する 採用してもすぐ辞めてしまう 若手社員が定着しない ROOT CAUSE 面談しているが改善しない 管理職によってマネジメント品質が違う これらのお悩みは、 「仕組み」 がない ことで起きています "辞めそう "に気づいた時には遅い Indi Works | Retention Support Service

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HIDDEN COST 離職は、会社へ大きなダメージを与える 離職による損失は、目に見える直接的なコストだけでなく、組織の活力を奪う間接的なコストも大きい 直接的な損失 間接的な損失 採用費 求人広告・エージェント費用が再発生 生産性低下 人員不足・引継ぎ期間中のパフォーマンス低下 教育コスト 入社から戦力化までの時間・人件費が無駄に チーム士気低下 "また辞めた "という不安・モチベーション低下 引継ぎ工数 業務引継ぎに現場の時間が奪われる 顧客満足度低下 担当変更・サービス品質の一時低下 現場負荷増加 残ったメンバーへの業務集中が発生 Indi Works | Retention Support Service

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MANAGEMENT ISSUE 実は、管理職も疲弊している 現場の管理職は過重な役割を担っており、部下のマネジメントに十分なリソースを割けていない プレイヤー兼管理職 管理職の疲弊 自分の業務をこなしながらマネジメントも担当しており、時間的余裕がない 面談スキル不足 部下の本音を引き出す面談手法を学んでおらず、表面的な会話に終始している 組織状態の悪化 属人的マネジメント 管理職ごとにマネジメント品質が異なり、部署によって離職率に偏りが出る 離職の増加 問題対応が後回し 日々の業務に追われ、部下の変化を見落とし、対応が後手に回ってしまう 離職を防ぐには、管理職個人の努力に依存せず、管理職を 「支える仕組み」 が必要です。 Indi Works | Retention Support Service

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ROOT CAUSES 主な3 つの離職要因 離職の要因は大きく 3つに分類されるが、これらは単独ではなく複合的に発生する 01 02 03 目標・評価への 不納得感 人間関係・ コミュニケーション キャリア・ 将来不安 成果に対する正当な評価や、目標設定の透明性 上司との信頼関係やチーム内のコミュニケーシ ライフステージの変化や、やりたい事の変化に が欠如しているケース。頑張りが報われないと ョン不全。心理的安全性が低く、相談や提案が よる離職。この会社で働き続けても成長できな いう不満が蓄積する。 できない環境。 いという閉塞感。 「これをやれば 100% 離職防止できる」という単一施策は存在しません。 離職要因は複合的であり、 「仕組み」で網羅的に対応 することが重要です。 Indi Works | Retention Support Service

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EARLY WARNING 離職は" 突然" ではなく、多くの場合「予兆」がある 日常の業務やコミュニケーションの中に現れる「黄色信号」を見逃さないことが重要 エンゲージメント低下 面談時の発言変化 遅刻・欠勤の増加 仕事への熱量・発言量が減少。会議での 将来の話をしなくなる、ネガティブな発 体調不良や遅刻が増える。突発的な休み 発言が減り、受け身の姿勢が目立つよう 言が増える。現状維持を望むような発言 が連続するなど、勤怠に乱れが生じる。 になる。 が目立つ。 人間関係の悪化 将来への不安 モチベーション低下 特定のメンバーとの関係が悪化。チーム キャリアや給与への不満が表面化。他社 業務への取り組み姿勢が変化。新しいこ 内での孤立や、コミュニケーションの減 の状況と比較するような発言が増える。 とへの挑戦を避け、最低限の業務のみを 少が見られる。 " 辞める直前 " (赤信号)ではなく、 こなす。 「黄色信号」の段階で気づき、対処する仕組み が離職防止の核心です。 Indi Works | Retention Support Service

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FAILURE PATTERNS よくある 2 つの失敗パターン 離職防止の取り組みにおいて、多くの企業が陥りがちな CASE 01 そもそも何もできていない 2 つの典型的な失敗例 CASE 02 取り組んでいるが効果がない 面談ルールが存在しない 目的のない「とりあえず 1on1 」 マネジメントが管理職任せ 面談の「頻度」だけを 組織の状況を把握できていない ヒアリングのみで終わっている 離職理由が感覚論で語られている ネクストアクションが曖昧 KPI 化 組織の会議体に落ちていない RESULT 辞める直前で初めて気づく 「やっている」と「機能している」は全く別物。 RESULT " やっている感 " だけになってしまう 仕組みとして機能させる ことが重要です。

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KPI DESIGN 離職は" 結果" 。本当に見るべきは「重要指標( KPI )」 感覚論ではなく、「誰が・いつ・何を見て・どう対応するか」を仕組み化する 1 4 つのKPI (重要指標) 2 アクションの明確化 3 運用のルール化 ①離職アラート ①離職アラート ①管理職会議 /クレーム 意思表明あり、または重めな顧客クレーム が発生している状態 拾い次第即対応 ②悩みあり 人間関係やキャリアに対して悩みがある状 態(★黄色信号) ③経過観察 ①②の状況がいったん落ち着いたが注意が 必要な状態 悩みあり /経過観察の社員の現状に対してのネクストア ②悩みあり クションを明確化し、実行を担保する 会議にてアクション明確化 ②経営会議 ③経過観察 ④良好 特に問題はない状態 月1 回の定期面談 離職アラート社員に対しての経営層を含めたアクショ ンを明確化し、迅速な意思決定を行う ④良好/対応不要 月1 回の簡易アンケート回収 ※内容により①②③に振り分け 「黄色信号(重要指標)」を管理し、 最適なタイミングで正しい対応ができているか が重要です。 Indi Works | Retention Support Service

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MANAGEMENT METHOD 100 名以下なら、高額システムなしでも十分運用可能 スプレッドシートでシンプルに運用 確実に続けられるシンプルな仕組み を優先しましょう。 Indi Works | Retention Support Service

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RETENTION CONCEPT 定着に必要なのは「甘やかし」ではなく「納得感」 社員が働き続けたいと思う環境は、単に「ゆるい」環境ではない 本当に必要な 5 つの要素 納得感 評価・役割・期待値への納得 成長実感 自分が成長していると感じられる環境 適切な期待値調整 入社前後のギャップを最小化 厳しさが悪ではない " 納得できない厳しさ " が 離職につながる 適切な基準と、それに対する丁寧な説明・フォローがあれば 、厳しい環境でも人は定着します。 コミュニケーション 上司・同僚との健全な対話 フィードバック 定期的かつ具体的なフィードバック 定着とは、 「働き続けたいと思える環境」 をつくることです。 Indi Works | Retention Support Service

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EXPECTED OUTCOMES 導入後に期待できる 6 つの変化 定着支援の仕組み化は、組織の健全化と業績向上の両輪を回す 離職率改善 01 早期発見・早期対応の仕組みが機能することで 、離職を未然に防止します。 組織状態の見える化 04 感覚ではなく数字( KPI )で組織の健康状態を 客観的に把握できるようになります。 " 辞めそう " の早期発見 02 黄色信号を見逃さない仕組みにより、手遅れに なる前に対処が可能になります。 採用コスト削減 05 定着率向上により、無駄な採用回数・求人費用 ・エージェント費用を削減します。 マネジメント向上 03 面談スキル・対応力が組織全体で底上げされ、 属人的な管理から脱却します。 生産性向上 06 長期在籍による経験・スキルの蓄積と、チーム の安定化により生産性が向上します。 定着支援は、 採用コスト削減 と 生産性向上を同時に実現する投資です。 Indi Works | Retention Support Service

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IMPLEMENTATION 【参考】導入までの流れと費用 最短1ヶ月で仕組みの基盤を構築し、運用フェーズへと移行します 内容 設計 ①現状のヒアリング ②①を踏まえた設計 成果物 ・現状の可視化資料 ・具体的な仕組み提案書 工数 ・ 5H 程度/初月 └MTG: 2H 程度 └資料作成: 3H 程度 費用 設計/準備費 50 万円(税別) 準備 ③管理表、アンケート作成 ④運用ルール決定 ・ 4指標管理表 ・アンケートフォーム ・運用ルール資料 ・ 5H 程度/初月 周知 ⑤管理職向けに周知& 1on1 トレーニング ・ 1on1 研修 ・ 2H 程度/初月 研修費 30 万円(税別) 運用 ⑥運用管理/会議サポート ・会議サポート /都度相談 ・ 1H 程度/毎月 サポート費 15 万円(税別)/月 ※会社規模や現状・やりたい事により、増減しますので初回商談後にお見積り致します まずは 初回無料相談から。貴社の状況をお聞きした上で最適なプランをご提案します。 Indi Works | Retention Support Service

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「定着しない原因」は企業ごとに異なる NEXT STEP まずは自社の現状を正しく把握し、本質的な課題を特定することから始めます 現状把握 離職要因分析 管理体制確認 KPI 整理 離職率・離職者の傾向・在籍期間の データ分析 なぜ辞めているのか?の本質的な要 因特定 現在の面談・管理の仕組みの有無と 質の確認 今、何を見るべきかの重要指標を整 理 貴社に合った仕組みをご提案します。 採用できるくんは、「採用」だけでなく「定着」まで一気通貫でサポートします。 まずは無料相談をご利用ください Indi Works | Retention Support Service